中国古典小説レビューの第二段は三国志演義でいきたいと思います。
恐らく日本で最も有名な中国古典小説でしょう。ネット上でも三国志関連のサイトは多く、今更私ごときがあえてレビューする必要も無いのかもしれません。とはいえ、日本人の触れている三国志は大抵日本人作家が書いたものだったりゲームだったりするわけで、意外と原作自体を読んだ方は少ないとも聞きます。
そういうわけで、まあ自分なりにまったりレビューをやっていこうと考えている次第です。
紅楼夢で随分年月かけてしまったので、こちらも似たような感じになると思いますが、気長につき合っていただければ幸いです。
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