とうとう終わりました紅楼夢の本編レビュー。
本編前百二十回。本当に長かった…。
でも、続書のこととか総括書いたりするので、もうちっとだけ続くんじゃ。
2015.11.25 妓女列伝
第二十一回文学フリマ東京も無事終了したようですね。
次回の新作には「侍女列伝」に続いて「妓女列伝」でも作れたらいいかな、とか思っています。でも中国の妓女の研究本って結構沢山あるので、一体どうアプローチしたものか…。
今回の更新で、紅楼夢レビューの記事数が100を数えました(紹介した話数は九十五までですが、途中で補足や人物まとめを入れたため)。
それにしても、後四十回のまとめづらさは何なのだろうか。登場人物にしても、書きたいことが多くなりすぎて苦労する。
年内終了を目標にしているけど、もしかしたら難しいかも…。
まだカテゴリ作っただけで一回も更新していないのに、何故か検索でトップにヒットすることがある「三国志」「水滸伝」のカテゴリー…・。いやはや、恐ろしい子!
2015.06.14 残り四十回!
いよいよ紅楼夢レビューも残すところ後四十回のみ!
思えばこの一年間でかなり駆け足にやってきたような気がします。
頑張れば大阪文学フリマ前には終わるんじゃないでしょうか。
読んでいる人がいるかどうかは別として、完結まで頑張ります。
2015.04.13 とりあえず
目標を設定しておこうということで、カテゴリに四大名著だけ追加しておきました。
果たして全作終わるのはいつになることやら。紅楼夢だってまだ半分いってないのに…。
まあ、まったりやっていきます。
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2015.01.27 ゆくゆくは
現在、紅楼夢や今古奇観などの古典小説レビューを行っている途中ですが、いずれは四大名著全作制覇を目指したいと考えております。一体どれだけの時間がかかるのやら…
2014.12.29 リンク
文学フリマ公式サイトとの相互リンクを行いました。
いよいよ文学フリマも全国的な活動への足掛かりを得て、参加サークル同士の交流を積極的にはかっていくようです。
これを機に歴史小説好きが交流しやすくなると嬉しいのですが。
リンク場所が小さくてすみません…。

*中国小説サークルなのに、イベントのブースに中華要素が少なすぎること。

*ラノベチックな伝奇ファンタジーものを書こうとすると、少年漫画風の少女マンガみたいな作品ばかりになること。ふしぎ遊戯め…。

*中国小説の需要の無さ